いろいろな種類の看板。

普段よく町で見かける看板だが、いろんな形の看板を目にする。そこでどんな種類の看板があるか調べてみた。建造物に取り付けるようなタイプの看板では、屋上に取り付けるのが屋上看板、壁面に取り付けるのが袖看板、入り口頭上に取り付けるのがランマ看板。建造物とは別に建てるタイプの看板では、通りから奥まった建造物付近に立てる看板をポール看板、完全に自立した野立て看板。以上のように看板にも多くの種類があり、名称もあった。
街を歩くと、あちらこちらに目に付くのが立て看板です。場所によっては、歩行や自転車走行の邪魔になって迷惑なものもありますが、内容によっては「見つかって良かった」と思うものも少なくありません。そんな看板の中で、インパクトがあり印象に残るものが、人形型の立て看板です。最近特に目立つのが、携帯電話会社の看板です。
 エムエスアイコンピュータージャパンは9月2日、同社製品のプレゼンテーションイベント開催を発表した。場所は東京・秋葉原の「リンクスショールーム」。第1回目の日時は2011年の9月3日(11時/14/16時の予定)。なお今後も、同ショールームでのプレゼンイベントを定期的に行っていく予定だ。

 今回のイベントでは、新たに登場する「PCI Express Gen 3」と、同社製マザーに搭載される「Click BIOS II」についての解説を行っていくとしている。

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 日本ギガバイトは9月2日、同社主催によるワークショップ「第3回 クラブギガバイトワークショップ」の実施を発表した。場所は東京・秋葉原の「GIGABYTEショールーム」。開催日時は2011年の9月17日15時から16時30分だ。

 イベントは2部構成となっており、第1部では“勉強会”形式で最新のGIGABYTE情報を紹介。後半の第2部はトーキング/交流会となっており、製品についての質問や意見交換などが行われる。

 参加定員は20名程度で、メールによる事前申し込み制となっている(抽選により決定)。イベントの詳細、および申し込み方法などは特設ページを参照のこと(申し込み締め切りは9月8日)。

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 アイティメディアは9月1日、キュレーションメディア「ONETOPI」(ワントピ)のiPhone向け専用リーダーアプリを公開した。App Storeから無料でダウンロードできる。Androidスマートフォン向けの専用リーダーは7月26日に公開しており、対応プラットフォームが拡大した。

【他の画像:「ONETOPI」iPhone版リーダー】

 ONETOPIは、インターネット上にある多種多様な情報の中から、さまざまなトピックごとに、キュレーターと呼ばれる専任の解説者が情報を選別・ピックアップし、コメントを付けて紹介する情報メディア。知っておくべき情報や必ずチェックしなくてはならない情報を随時キュレーターが選んで整理していくので、ユーザーは興味のあるトピックを選択することで、ノイズの少ない高密度な情報に簡単にアクセスできるのが特徴だ。

 iPhone版の機能はAndroid版と同じで、関心のあるトピックを「トピックストア」から選んで購読することで、そのカテゴリーについての最新情報がチェックできる。「メインストリーム」という名のメイン画面で、コメントと記事のキャプチャ画面が閲覧可能。すでにTwitterでフォローしている1Topiのカテゴリーがあれば、そのカテゴリーは初回起動時にトピックリストに登録される。気になった情報はTwitterにRTしたり、コメントを付けてTwitterに投稿したりする機能も備える。RTやコメントをしたものは「お気に入り」で参照できる。

 対応機種はiPhone 3G/iPhone 3GS/iPhone 4、iPod touch(第2世代以降)。iOSのバージョンは3.1および4.0以降で動作確認をしている。


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 エムエスアイコンピュータージャパンは、無料で参加できるPC自作教室「第37回 MSIパソコン自作塾」の開催を告知した。場所は東京・秋葉原の「UDX カンファレンス ルームE」(秋葉原UDX南ウィング6F)。日時は2011年9月15日の18時〜21時だ。

 受講内容は従来同様で、PCに関する基礎講座とPC組み立て実践の二部構成となっている。申し込みは同社Webサイトから可能で、受付は専用のWebページから随時おこなっている。定員は15名。応募者多数の場合は抽選となる。

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 東芝は、ドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショー「IFA 2011」でUltrabook「Portege Z830」を初めて公開した。

【他の画像:東芝の超極薄軽量「Ultrabook」】

 Ultrabookは米Intelが提唱する新世代薄型軽量ノートPCの呼称。薄型軽量で携帯性のよいボディ、長時間動作のバッテリー、PCとしてのパフォーマンスのよさやセキュリティ性を兼ねた、いわく“ノートPCの究極を目指すプラットフォーム”と訴求する。

 Portege Z830は、最薄部8.3ミリ(最厚部15.9ミリ)で重量は1.12キロ。1366×768ドット表示の13.3型ワイド液晶ディスプレイを採用し、これまでの同社モバイルノートPCPortege R830(海外市場向け)より「20%軽く、40%薄い」とするノートPCだ。主な仕様としてUltrabook向けの第2世代超低電圧版Core i5クラス、ストレージは東芝製の128Gバイト高速SSD、最大6Gバイト(?)のDDR3メモリ、HDMI+アナログRGB出力、ギガビット有線LAN、USB 3.0×1、USB 2.0×2、高品位ステレオスピーカー、防滴仕様のバックライト付きキーボードを搭載する旨が示された。

 ボディはマグネシウム合金製で、独自のハニカムリブ構造により薄型ながら強度と軽さを両立させた。バッテリーはパームレスト下部に内蔵され、8時間の動作を実現する。バッテリーの着脱はできない仕様だった。通信機能はIEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN、加えてWWAN(3Gなど)内蔵モデルも予定するという。

 Portege Z830はヨーロッパ市場向けのモデルとして展開し、2011年第4四半期に発売予定。日本市場への投入は現時点では未定としたが、モバイルノートPCニーズが他国より高いとされる市場、さらに東芝製とあって、日本市場への投入も強く期待される。発売が望ましく、待ち遠しいモデルの1つといえそうだ。


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